8/18バラムツ・サットウ@由比・海生丸
バラムツ・サットウと言えば、例年10月以降に行き始めるのだけれど、夏に行くのも面白いという話しを聞いていたので、一丁行ってきました。
関係者をお誘いしたんだけど誰も行かないって言うので今回はバラムツ・サットウ狙いでは初の1人釣行。
午後6時過ぎ出船してまだ明るいうちから釣り始める。
ヒットレンジは薄明るいうちは水深200m以上、、暗くなってくると水深150m前後でも当たりだしました。
格別大きいのは上がらなかったが10kg前後のサットウがコンスタントにヒット、船長的には特にデカイのもあがらず今一との事だったけど、僕的にはシーズン初バラムツという事もあったし充分楽しめました。
この時期のサットウは、10kgを切るようなサイズでもヒットと同時に20~50mも走る。
寒い時期のサットウよりもパワーが凄いしヒットする水深も深いもんだから、寄せるのも大変。
これが連続でヒットするもんだから、腕はパンパン、明日以降の筋肉痛の事がふと頭をよぎるが、そんな事もすぐ忘れ、必死こいてあげてくる。
釣りというよりは、まさに運動というか、トレーニングと言うか・・・
バラムツ・ブートキャンプって所でしょうか!?
良くヒットしたのはいいんだけど、この日はリーダーブレイクが多発し、たくさんジグをロストしてしまった。
リーダーは50号を使っているので絞め切れは考え難いし、魚体に擦れてのブレイクにしてもこんなに頻発するものか?と悩んだが、帰りの道中にふとひらめいた。
ジグの上50cm位の所にケミホタルを付けていたのだが、コイツを何か歯の鋭い系の魚が突付いていたと思われるのだ。
リーダーの上の方にサゴシにアタックされた時のようなラインのササクレがあったり、ケミホタルを止めているチューブがボロボロになったりしていたから。
でもケミホタルはとても効果的に思えるので無くしてしまうのも惜しい。
ちょっと仕掛けを考えねばと思ってます。
O-JIGのホームページはこちらから
関係者をお誘いしたんだけど誰も行かないって言うので今回はバラムツ・サットウ狙いでは初の1人釣行。
午後6時過ぎ出船してまだ明るいうちから釣り始める。
ヒットレンジは薄明るいうちは水深200m以上、、暗くなってくると水深150m前後でも当たりだしました。
格別大きいのは上がらなかったが10kg前後のサットウがコンスタントにヒット、船長的には特にデカイのもあがらず今一との事だったけど、僕的にはシーズン初バラムツという事もあったし充分楽しめました。
この時期のサットウは、10kgを切るようなサイズでもヒットと同時に20~50mも走る。
寒い時期のサットウよりもパワーが凄いしヒットする水深も深いもんだから、寄せるのも大変。
これが連続でヒットするもんだから、腕はパンパン、明日以降の筋肉痛の事がふと頭をよぎるが、そんな事もすぐ忘れ、必死こいてあげてくる。
釣りというよりは、まさに運動というか、トレーニングと言うか・・・
バラムツ・ブートキャンプって所でしょうか!?
良くヒットしたのはいいんだけど、この日はリーダーブレイクが多発し、たくさんジグをロストしてしまった。
リーダーは50号を使っているので絞め切れは考え難いし、魚体に擦れてのブレイクにしてもこんなに頻発するものか?と悩んだが、帰りの道中にふとひらめいた。
ジグの上50cm位の所にケミホタルを付けていたのだが、コイツを何か歯の鋭い系の魚が突付いていたと思われるのだ。
リーダーの上の方にサゴシにアタックされた時のようなラインのササクレがあったり、ケミホタルを止めているチューブがボロボロになったりしていたから。
でもケミホタルはとても効果的に思えるので無くしてしまうのも惜しい。
ちょっと仕掛けを考えねばと思ってます。
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